50歳、南野陽子似の主婦と中出しセックスできました。(同級生編)

私はごく平凡な生活をしているサラリーマンです。

 

ある晩、同僚の松永と会社帰りに飲みに出かけその事を打ち明けました。

「お前、それは単純に女の経験を積んだらどうだ?俺なんかさ、いっぱい女の子と出会ってるよ」

 

私の勤める会社には女性も少なく、居たとしてもかなり年配の人ばかりなのに、なぜか理由を聞きました。

すると松永は自分の携帯を見せてきました。

 

 

「出会い系サイトだよ、試しに登録してみたら?」

 

出会い系とはいえ、不倫になるし初めは妻に対して気が引けました。

 

「まあ、考えておくよ」

 

「考えすぎて、行動起こさないから今に至るんだろ?女の事を勉強すると思ってやってみろって。」

 

帰宅し、寝ている妻には申し訳ないと思いつつ、松永が教えてくれたサイトを開きました。

…出会うなら経験豊かな人がいいかな…と思い探し始めました。自身が男性経験豊富で、経験が浅い人と出会いたいという、同い年の京子さんという女性にたどり着きました。

いくつかメールをやりとりし、妻に怪しまれない様、平日の夜会う約束をしました。

その日は緊張で仕事も手に着きませんでした。

 

 

仕事を終えて、池袋駅近くの喫茶店で京子さんと待ち合わせをしました。

京子さんは赤いベレー帽を被ってくるとの事でしたので、店に入りその女性を探しました。

 

後ろを向いて窓際に座っている、その女性を見つけました。

 

「京子さんですか?」

 

と声を掛けると、どこかで見かけた様な女性がいました。

 

「はい、孝則さん…?」

 

京子さんも、わたしを見て何か感じた様でした。

京子さんは少し戸惑いながらすぐに、

 

「もしかして、孝則君?中学で一緒だったよね?覚えてる?」

 

…京子…いた気がするが大人しい印象だった様な…

少し間を置き

 

「…思い出したよ、こんな風に会うなんて思ってもみなかったね」

 

そう言った瞬間、感じた事のない緊張や不安を感じつつ、どんな身体をしているのかと期待もありました。

 

「何か、京子さんは明るくなったね。でも、老けてないというか…」

 

「嬉しいわ、もう少し落ち着ける場所へ行きましょうか」

 

2人でホテルに向かいました。

 

 

 

部屋に入ると、京子さんは先にシャワーを浴びるからと浴室へ向かいました。

まさか、中学の同級生と関係を持つなんて…私はそわそわしながら時間が過ぎるのを待ちました。

 

しばらくしてバスローブを羽織った京子さんが出てきました。

バスローブの紐を緩めたい気持ちを抑えながら私もシャワーを済ませました。

京子さんはベッドの枕元に座り私に問いました。

 

「孝則さんは結婚されているの?」

 

「子供はいるよ。でも最近は行為そのものに抵抗すら感じてね…僕はそうゆう経験があまりないから、妻すら満足出来ているのか分からなくて…京子さんは?」

 

「私はずっと独身よ。1人の方が楽だわ。…今日だけでも、お互い呼び捨てにしない?初めて会った訳じゃないし」

 

「それは構わないよ…」

 

「孝則、さっきから胸元ばっかり目がいってるわよ。さては、想像してるなー」

 

というと、京子さんはそっと私の手を取り自分のバスローブの下にくぐらせました。

 

…何て柔らかいんだろう。ずっと触っていたくなる…

はだけているバスローブを肩から外しました。

露わになった乳房は巷で言う、スライム型のようでした。

その先端はピンク色々をした乳首がツンと上を向いています。

 

それを見た瞬間、私は彼女の乳房にジュルジュル音を立てながら貪りつきました。

彼女は、乳房が敏感らしく、舌で転がすとすぐにコリコリになりました。

 

「ぁあ、上手よ孝則」

 

私は左手で彼女の陰部に触れました。

彼女のアソコはもうすっかり濡れていてバスローブはびっしょりです。

 

「ピチャピチャ音がしているね。聞こえるかい?何ていやらしいマンコなんだ」

 

と言いわざと指輪の動きを大きくしながら、音を立てました。

今思えば、こんな言葉は妻に言った事はありませんでした。

彼女のクリトリスを人差し指で責め始めるとすぐに固くなりました。

彼女は息遣いも荒くなり腰をくねらせ始めました。

すると京子さんは、私の大きくなっていたモノを触りながら

 

「今度は私にさせてね」

 

と言うと僕の下唇を挟む様に優しく唇を重ね、濃厚に舌を絡ませてきました。

そして私の首筋を唇でなぞりながら、乳首を愛撫されました。

甘噛みしなが、舌で包み込む様に転がされ、こんなに感じてしまう自分が恥ずかしい位でした。

 

「気持ちいい?」

 

「うん…」

 

答えるのが精一杯でした。

彼女は右手で私のモノを扱きながら、

 

「お汁、出てきてるね。吸ってあげる」

 

私も気が付かないうちにガマン汁が出てきていました。

ふと我が身を見ると仁王立ちしている私のモノはギンギンです。

彼女は膝をつき、ジュプジュプさせながらフェラを始めました。

彼女が動く度にスライム型の乳房はユサユサ揺れています。

カリ首をしばらく責められると、我慢出来なくなってきました。

 

「京子、あぁっ、イッてしまうっ…」

 

彼女のフェラはより速くなり、

 

「あぁっ!!」

 

まだそ思いっきり彼女の口の中に出してしまいました。

 

「凄いいっぱい出たわね。きれいにするね」

 

と今度は玉袋を舌で転がし始めました。

 

イッた後すぐだったのに、私のモノはくすぐったくさも感じず、まだドクドク脈が打っているのがわかりました。

ペニスの裏筋を舐められる時には気持ちが良すぎてもうカチンコチンでした。

 

「さっきイッたばかりなのに、孝則って男らしいのね」

 

「京子、こっちで横になって」

 

私は彼女の手を取り、仰向けにさせました。

彼女の両足を広げ腿を抱えながら舌を上下させながらクリトリスを刺激しました。

 

「はあぁっ…そこっ…気持ちいいっ」

 

さらに舌を高速に動かしました。

 

「んあぁっ、イッちゃうぅっ!」

 

彼女は力が入りビクんとなり、柔らかな乳房と内腿がプルプルしていました。

 

「入れるよ。ゴムするね」

 

「私ピル飲んでるから大丈夫よ、ナマがいいの」

 

私は硬く反り返ったモノを彼女の中に少しづつ入れました。

 

「あぁっ、孝則のおっきぃっ!」

 

彼女の中は生暖かく、ヌルヌルしていました。

グチョっと腰をピストンする度に音が聞こえます。

…なんてエロいんだ…

夢中になって腰を降りました。

 

「あぁっ、孝則ぃ、奥まで突いてぇっ」

 

京子さんの頭元に彼女の両足を全開に近い形で持っていきました。

ペニスを根本まで突っ込みながら、改めて、顔見知りの同級生のヌルヌルしたアソコに自分のペニスが入っている現実に異常な興奮を得ました。

 

「ねぇ、私上になってもいい?」

 

「あぁ」

 

彼女が上になり、自分の陰部に私のペニスを挿入しました。

乳房をユサユサ揺らしながら、浅いリズムと深いリズムで腰を上下させる彼女の何とも言えないテクニックに、堪らず

 

「あぁっもう、イク…」

 

「あぁっん、いっぱいちょうだい」

 

遂に私は彼女の中で絶頂を迎えました。

 

「君を満足させられたかな。ピストン運動のリズムが絶妙だった」

 

「女の人も一緒よ、単調でつくより、強弱をつけた方が凄く感じるの」

 

彼女とはそれから何回か会っています。

妻との夜の生活にも自信がつき色々なプレイを楽しんでいます。

 

今回、京子さんと出会ったのはJメールで出会いました。

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