51歳熟女とホテルに行ったら薬師丸ひろ子似の看護師とすぐにセックス出来ました

 

 

結婚20年目、都内の23区内に買った1軒家、高校生の娘と中学生の息子は反抗期もなく成績優秀で、家族は極めて良好・・・

 

これが、私、孝則47歳の第三者から見た現在だ。

 

実際、20年連れ添っている妻とも未だに同じベットで寝ているし、優しくいい子に育った子供たちとも休日も一緒に出掛けるほど仲が良い。

 

誰もが羨む幸せな家庭、穏やかな日々。

こんな風に我が家が平和なのも全て良妻賢母の妻のおかげだ。

感謝こそすれど、不満など一つもない・・・

 

 

 

 

「それなのに、出会い系?」

 

ワインを口に運びながらこちらをチラッと見た女性と目が合い、どきりとする。

その視線は若い子達のキラキラしたものではないが、きちんと年齢を重ねた女性だけにしか出せないような色香を感じた。

 

「ははっ…、そうなんです。矛盾してますよね。」

 

レストランのテーブル越しに座る女性から目を逸らし、緊張から来る喉の渇きを潤すために私もワインを口にした。

 

 

この20年、妻以外の女性に見向きもせず、毎日仕事だけを頑張ってきた。

真面目でつまらない男と言われたらそこまでだが、家庭を守っていくためにはそうするべきだと思っていたし、これから先もずっとそうしていくものだと思っていた。

 

そんな私が今、出会い系で知り合った女性と2人で食事をしている。

 

(汗がすごい…自分でもこの状況についていけてないなー…。)

 

きっかけは、部下の悪ふざけだった。

 

『課長はまじで固いですよー!もっとはっちゃけちゃってもいいんじゃないですかー?』

 

一緒に飲んでいたときにそう言いはじめた部下は、私からスマートフォンを奪い出会い系アプリをインストールしたのだ。

 

『だってご夫人ともうしばらくレスなんでしょ?』

『拒否られた?課長ちゃんとしたらかっこいいのに勿体ないですよ!』

『47はおじさん?何言ってるんですか!まだまだ男盛りじゃないですかー!』

 

そんな言葉に乗せられて思わず登録してしまった。

 

(年甲斐もなく、馬鹿なことをしてしまったな)

 

翌日、冷静になりアプリを消そうとスマートフォンを開くと、一件の通知が届いてることに気がつく。

 

【はじめまして、美雪と申します。お写真見て素敵な方だなと思い、メッセージ送らせていただきました。ちょっとおしゃべりしませんか?】

 

正直なところ、その言葉に自分はまだ男として見られるんだと思い嬉しくなり、気がついたときには美雪さんと私とのやり取りが始まっていた。

 

 

美雪さんは私より4つ年上の51歳。

バツイチで28歳になる娘さんが1人いるそうだ。

 

普段は看護師として働いている美雪さんは、元旦那さんと別れた後も再婚することなく女手一つで娘さんを立派に育てあげた苦労人で、それなのに明るく楽しいメッセージのやり取りをしてくれる彼女に、私は会ってみたいという感情に心を支配されていった。

実際彼女に会いにと、そこにはイメージ通りの女性がいた。

 

細めではあるが女性らしい丸みのあるボディライン。

暗めの茶色で綺麗に染めてあるセミロングヘア。

いつも笑っているのだろう、その目尻には笑い皺が深くに刻まれていた。よく見ると、薬師丸ひろ子似で声もハスキーである。

 

 

「あーあ、やっぱり私って男見る目ないのかいら?」

 

「それは…、私が既婚者だからですか?」

 

「だって一度もそんな話しなかったじゃない。」

 

 

そう、私は美雪さんに会う今日この日まで、既婚者であることを隠していた。

 

(既婚者だって言ってしまったらこの関係が終わってしまうのではないか。)

 

美雪さんに悪いとは思っていたが、私の中で確実に毎日の潤いとなっていたメッセージのやりとりが、私が既婚者だということで失われるのが怖かったのだ。

 

まぁ、実際美雪さんに会ってしまったら、罪悪感の方が大きくてすぐに告白してしまったのだが…。

 

 

「やっぱり、不誠実ですよね。妻がいながらこんな風に他の女性と会うなんて…。」

 

「まぁ、そうね。私が奥さんだったら絶対許さないわ。」

 

「…そうですよね。」

 

「それよりお料理もお酒も十分にいただいたからもう出ましょう。」

 

 

(やはり軽蔑されてしまった…。)

 

 

お会計を済ませエレベーターの前で待っている間の沈黙が、辛い。

 

第一、私が間違っていたのだ。

妻がいる身でありながら、他の女性に会いたいなんて。

夢のような時間は今日で終わりだ。

明日からはアプリも消して、今まで通り真面目に仕事と家庭以外は見向きもせず生きていこうー…。

 

 

「ねぇってば!」

 

「へっ?」

 

「んもう、私の話聞いてなかったの?」

 

 

横に並んでいた美雪さんが、いつのまにか私の目の前にいた。

覗き込む形で私の顔を見つめるその表情に、またどきりとした。

 

 

「は、はい…?なんでしょうか?」

 

「だから、部屋は取ってくれてるんでしょう?何階なの?」

 

「えっ?!」

 

 

思わず大きい声を出してしまった。

 

 

「えってなに?こんないいホテルのレストランに連れてきてくれたんですもの。部屋も取ってあるのよね?まさか…その辺の安いラブホで済ませる気だった?」

 

「いえ!まさかそんなわけないじゃないですか!1708号室です!」

 

「ですって」

 

 

エレベーターボーイに行き先を告げ鼻歌混じりで私に腕を絡めてくる美雪さんに、私は全く訳がわからず混乱していた。

 

(軽蔑された…んじゃなかったのか?)

部屋についてからも彼女が考えていることがわからず、頭の中がパンクするほど考えているとパサパサっと何かが落ちる音がした。

 

「美雪さん…!」

 

目線をやるとそこには下着姿の美雪さんが立っていた。

 

「ちょっと、そんなマジマシと見ないでよ…!恥ずかしいでしょ?」

 

ーそこからはもうなし崩しだ。

私は考えることを止め、本能の赴くまま美雪さんを抱き寄せ唇を奪った。

 

 

激しく舌を絡み合わせていると、だんだん息が上がり頬を染める美雪さん。

 

(なんて綺麗なんだ)

 

美雪さんの潤んだ瞳と目が合うと、私のモノがドクンと痛いほど脈を打つ。

 

 

「ねぇ…当たってる。」

 

「あ…。」

 

「キスだけでこんなになっちゃうなんて…、かわいいのね。」

 

 

そう言うとみゆきさんは屈み、私のモノをスーツ越しに撫で回しはじめた。

 

「あうっ…。」

 

思わず、声が漏れてしまう。

 

ただ撫でられているだけなのに、こんなに気持ちいいものなのか…?!

 

声を出さまいとぐっと耐えていると、その様子に気づいた美雪さんがベルトを外し始めた。

 

「みっ美雪さん?!」

 

阻止しようとした時はすでに遅しー…

私のモノは明るい照明の元に晒されてしまっていた。

 

「すっごい…おっきいのね。もうこんなにヒクヒクしてる。それに、いっぱいお汁出てるよ?」

 

私のモノに顔を近づけふぅッと息をかける美雪さん。

それだけでイッてしまいそうになるほど、全身がゾクゾクした。

 

「孝則さん可愛いからこのまま咥えてもいいんだけど…、先に私にもして?」

 

 

そう言って自分でブラジャーを外す美雪さんはとてもセクシーで、思わず美雪さんをベットに押し倒し、胸にむしゃぶりついた。

 

舌で乳首を転がしていくと、だんだん美雪さんの息が荒くなってくる。

 

「んっ…、はぁ、んんっ…。孝則さんっ。」

 

ああ、なんて色っぽいんだ。

 

上擦った声で私の名前を呼ぶ美雪さんの色香に頭がクラクラする。

 

(みゆきさんのアソコー…触りたい。)

 

右手をパンツに忍ばせると美雪さんのアソコはもうびちょびちょに濡れていて、さらに私を興奮させる。

 

 

「あぁんっ!」

 

 

クリトリスをサッとなぞると美雪さんの身体がびくっと反応する。

 

 

「あっ…あぁんっ!」

 

 

愛液を指にたっぷりと絡ませ、クリトリスを擦るとさらに美雪さんの息が上がる。

 

 

「やっ…孝則さんっ…!きもちいぃ…っ!」

 

 

たまらずパンツを脱がせ太腿を開き、美雪さんのクリトリスを口に含んだ。

 

 

「ああぁんっ…あっ…きもちいっ…!」

 

 

同時に美雪さんの秘部に指を入れいいところをさすりながら、さらに快感を深めていく。

 

 

「だめっ…!孝則さんっ!」

「そんなふうにされたら…っ!ああんっ!」

「やっ…!イッちゃう…っ!ああぁん!!!」

 

 

ビクビクっと美雪さんの体が痙攣して、パタリと力が抜けた。

 

 

「イッちゃいましたね」

 

「はぁ…っはぁ…っもうっ!私だって!」

 

 

そう言うと美雪さんは起き上がり私のモノをパクッと咥えた。

 

 

「うっ…!」

 

 

美雪さんの舌がねっとりと私のモノに絡みつく。

チロチロと亀頭を弄ばれると、思わず声が出てしまった。

 

 

「うふふ…孝則さんかわいい」

 

 

私の反応を楽しんでいるんだろう、美雪さんはそのまま私のモノを一気に喉の奥まで咥えて、ゆっくりと絶妙な強さで亀頭まで辿り着く。

その動きを2、3度繰り返されたら、私の頭の中は真っ白になってしまうほど気持ちよかった。

 

 

「美雪さん、もうっ…!」

「きゃっ…!」

 

 

美雪さんを私のモノから離し、押し倒す。

目と目が合うと美雪さんは私の頬を両手で包み込み、

 

「来て」

 

と微笑んだ。

 

 

 

美雪さんの秘部は私の動きに合わせてじゅぶっじゅぶっと音を立て、そのたびに美雪さんの熱を帯びた吐息が漏れる。

 

 

「はぁっ…あぁっ、孝則さんっ…ああっ!」

 

 

私は腰を振りながら美雪さんの愛らしい表情を見つめていた。

 

 

「孝則さんっもうっ…!イきそう…っ!!!!」

 

「私も…っ!」

 

「あああっ!!!」

 

 

果てた後、肩で息をする私に美雪さんはキスをして微笑んだ。

 

その微笑みは、まるで聖母マリアのように優しく、慈愛に満ちていた。

 

 

 

 

「私が奥さんだったら怒るけど、私は孝則さんの奥さんじゃないし。あと、何か障害があった方がセックスは燃えるでしょ?」

 

 

シャワーを終えたあと、コートを羽織りながら美雪さんはそんなことを言った。

私が、なぜ既婚者の私とセックスをしたか問いたからだ。

 

 

「まぁほんと、奥さんには悪い話だけどね…。今度からはきちんと先に言うのよ。既婚者ですって。」

 

 

それじゃ、といって私だけ残し美雪さんは部屋を後にした。

 

 

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