51歳の専業主婦、いきなり!中出しセックス体験談(出会い系サイト編)

仕事も家庭も順調で平和な毎日を送っていた47才の孝則です。妻との仲も悪くはなく、ケンカもしないけれど、ただ1つ不満があるとしたら、3年近くもセックスレスだったのです。

 

若い時はおじさんになれば性欲が無くなる物だと思っていたけれど、40才を過ぎても性欲は衰えるどころか、出来ないとなると一層と悶々とする身体を持て余していました。

 

そんな時に出会い系サイトの広告を見かけて、

「どうせ会えないんだろうけど、暇つぶしで登録してみるか」

という軽い気持ちで登録したのでした。

 

出会い系サイトはもっと敷居が高い物だと思っていたのですが、思ったよりも簡単に登録出来てしまった事に少しビビりながら、女性のプロフィールを確認していきます。

 

こういう所は若い女性ばかりだと思っていましたが、意外に40~50代の女性も多くて少し安心しました。

この年齢になると20~30代の若い女性と話が合うとは思えませんから、同年代から少し上位の女性の方が話が合うし、気楽だと思ったからです。

 

その中で1人の女性のプロフが気になりました。

女性の名前は幸枝さん、51才の専業主婦とのこと。

 

そしてプロフの中で一番惹かれたのは…『3年間セックスレス』との項目でした。

 

俺と同じ境遇、そして3年間もセックスレスだったら、『激しいセックスが出来るんじゃないか』という期待です。

俺は幸枝さんにメッセージを送り、返事を待ちました。

 

それから3日絶っても返事が来ないので諦めかけていた頃、返事が届いたのです。なんでも幸枝さんはお姑さんの介護をしているため、返事がすぐに出来ないとの事でした。

 

「介護で忙しくて会えるのかな…他の人の方が良いかな…」

と薄情な事を考えている俺に幸枝さんは、

「お姑さんがデイサービスに行く平日の昼間なら、都合がつくから会いたい」

と言ってくれたのです。

 

俺は土日休みですが、営業職で昼間も時間が取れるので、ランチを一緒に食べる約束をしました。

待ち合わせのファミレスに入店し、「席について待っている」とメッセージを送ると、間もなく女性から

 

「孝則さん?」

 

と声をかけられたのです。

 

そこには色白で少しぽっちゃりした女性が立っていました。

美人ではないけれど、童顔で年齢よりもずっと若く見えます。

「幸枝さん?」

と答えると、にこっ明るく笑ってくれたので、俺は安心し、リラックスする事が出来たのです。

 

幸枝さんは介護に追われて疲れとストレスが溜まっていて、気晴らしに出会い系サイトに登録したのだそうです。

 

俺は食事しながらも、幸枝さんのふくよかそうな胸にばかり目がいってしまい、会話も上の空になりがちでした。

 

そして食事を終えると、俺の営業車に幸枝さんを乗せて、ドライブしながら幸枝さんのスカートから伸びる太ももに手を置いてみます。

 

「幸枝さんはご主人以外とセックスした事あるの?」

 

幸枝さんが嫌がらないので、太ももを撫でまわし、スカートの中にまで手を入れてみると、幸枝さんは足を開き気味にしてきたので、俺は思いきってラブホテルに車をすべり込ませました。

 

そして2人で部屋に入ると、幸枝さんをベッドにかけさせて、冷蔵庫からジュースを取り出し渡しながら、隣に座りました。

 

と聞いてみると幸枝さんは恥ずかしそうに

「ええ、セックスがしたくてたまなくなると出会い系で探しているの」

と答えます。

 

俺はその答えを聞くと我慢できなくなり、幸枝さんを抱き寄せるとキスしました。

舌を絡ませながら、幸枝さんのブラウスに手をかけ、ボタンを外します、そして黒のブラジャーを外すと、大きな乳房がプルンとこばれます。

 

乳輪は熟女らしく、大き目で少し黒ずんでいるのが、やけにいやらしく、たまらなくなった俺は、乳房をわしづかみにすると乳首が硬く尖ってきたので、口に含み乳首を転がしました。

 

「ああ…イイ…乳首感じるの…」

 

とよがる幸枝さんの乳首を舐めながら、スカートの中のストッキングを脱がせてしまいます。

 

スカートをまくり上げ、パンティの中に指を滑らせると、すでにぐっしょりと濡れそぼっていて、俺はたまらなく興奮してしまいました。

 

女性が俺の愛撫で感じている…セックスレスの俺にとっては、身体だけでなく自尊心の満足感も必要だった様です。

 

そして俺はスカートを脱がせ、全裸にした幸枝さんをベッドに押し倒すと、足を大きく広げクンニします。

 

久しぶりの女性器は少ししょっぱく、尖ってきたクリトリスを舐めると幸枝さんは

「イイ…」

と叫びながら身体をよじらせ、俺のアソコは既にギンギンに反り返っていました。

 

幸枝さんは俺に跨り、シックスナインの態勢を取ると、俺のアソコを口に含み

「ズボズボ」

といやらしい音をたてながら、フェラをしてくれます。

 

「気持ちいい…」

 

久しぶりの俺は思わず、幸枝さんの口の中で果ててしまいそうになりましたが、なんとか我慢し、幸枝さんを仰向けにすると、正常位でアソコを挿入し、夢中で腰を振りました。

 

腰を振りながら、幸枝さんの乳房を揉みしだき、首筋に舌を這わせ、久しぶりの女性の身体を思う存分に楽しむ様に、イキそうになると腰を止めながらセックスを楽しみます。

 

「イク…」

 

と言って身体を痙攣させてイッてしまった幸枝さんを見ながら、満足した俺はイク直前でアソコを抜いて、幸枝さんのお腹の上にフィニッシュしました。

もう1回したい気分でしたが、仕事に戻る時間になってしまったので、LINEの交換をして、幸枝さんを送っていきました。

今次回の約束をしていますが、他の女性とも遊んでみたいと思っています。